FAQ

よくあるご質問

お客様からよく頂くご質問をまとめました

01

当社について

Q. 営業時間は何時から何時までですか?
A.

営業時間は平日9:00〜18:00となっております。土日・祝日はお休みをいただいております。

Q. 駐車場はありますか?
A.

はい、駐車場をご用意しております。お車でお気軽にお越しください。

Q. 対応エリアはどこですか?
A.

対応エリアは店舗によって異なります。詳しくはお気軽にお問い合わせください

Q. 電話以外で問い合わせできますか?
A.

こちらのお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

02

布団レンタル・リネンサプライについて

Q. 布団レンタルの支払い方法は何が使えますか?
A.

ネットでのご注文はクレジットカードがご利用いただけます。店頭でのお支払いは現金またはPayPayに対応しております。

Q. 布団は何泊から借りられますか?
A.

1泊からレンタル可能です。急な来客時など短期利用にも対応しています。

Q. 個人でも借りられますか?
A.

はい、1組から個人様でもご利用いただけます。
ご来店いただいてのお引き取りサービスをご用意しています。

Q. 布団以外にレンタルできるものはありますか?
A.

はい、布団レンタル以外にもクリーニング、備品、販売等が出来ますが基本的に法人契約が必要となります。

Q. 法人・団体での利用はできますか?
A.

はい、福祉・介護施設、企業・団体、保育園、学校・幼稚園、ゲストハウスなど幅広い法人・団体様にご利用いただいています。

Q. 長期レンタルも可能ですか?
A.

はい、長期レンタルにも対応しております。詳しい条件やご料金についてはお気軽にお問い合わせください

Q. 配送サービスはありますか?
A.

個人のお客様は店頭へのお引き取りのみとなります。法人・団体のお客様には配送にも対応しておりますが、別途配送料金がかかります。詳しくはお問い合わせください。

Q. 急な来客でも当日・翌日に対応してもらえますか?
A.

ご利用日の前営業日午前中までにご注文いただく必要がございます(例:月曜日ご利用の場合は金曜日午前中締切)。
土日・祝日は休業しておりますので、休業日を事前にご確認のうえ、お早めにご注文ください。

Q. シーツ・枕カバーはついていますか?
A.

はい、シーツ・枕カバーはセットでご用意しております。そのままお使いいただけます。

Q. 返却時にクリーニングは必要ですか?
A.

クリーニングは不要です。そのままご返却いただければ、当社にてクリーニングを行います。

Q. 布団はいつでも返却できますか?延長はできますか?
A.

返却は平日(月曜日〜金曜日)9:00〜18:00の営業時間内であればいつでも承っております。
延長も対応可能ですのでご希望の場合はお気軽にご連絡ください。

Q. キャンセルはできますか?キャンセル料はかかりますか?
A.

キャンセルは承っております。キャンセル料もいただいておりませんのでご安心ください。

Q. 汚してしまった場合はどうすればいいですか?
A.

汚れの程度によっては、クリーニング代を別途ご負担いただく場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

Q. 単品のレンタルはできますか?
A.

誠に恐れ入りますが、単品でのレンタルは承っておりません。セットでのご利用をお願いしております。

Q. 持ち帰りサイズはどれくらいですか?
A.

1セットあたりの目安サイズは、横105cm×縦60cm×高さ65cmとなっております。お車でのお引き取りの際にご参考ください。

Q. 購入はできますか?
A.

誠に恐れ入りますが、個人のお客様への販売は行っておりません。レンタルサービスをご利用ください。

Q. 布団クリーニングはできますか
A.

誠に恐れ入りますが、個人のお客様向けの布団クリーニングサービスは行っておりません。

Q. 定期的なシーツ交換はしてもらえますか?
A.

法人・施設向けのプランでは定期的なシーツ交換に対応しています。

Q. 保育園のお昼寝布団に対応していますか?
A.

はい、保育園向けのお昼寝布団レンタルに対応しています。

Q. 大量注文の場合は割引はありますか?
A.

はい 組数が多い、利用期間が長い等は割引を出来る場合がありますで、営業担当者へお問い合わせください

Q. 注文から何日前までに連絡が必要ですか?
A.

繁忙期は、在庫がなくなり次第終了となるので、事前に2~3ヵ月前にご予約をお勧め致します

Q. 法人・団体利用において定期的な布団交換や洗濯はしてもらえますか?
A.

はい、可能です。 希望があれば費用をお見積させて頂きます。

03

福祉用具レンタル・介護用品販売について

Q. 介護保険を使った場合の自己負担はいくらですか?
A.

原則としてサービス費用の1割です。ただし、所得に応じて2割または3割負担になる場合があります。

Q. 2割負担・3割負担の場合はいくらになりますか?
A.

10,000円のサービスを利用した場合、2割負担なら2,000円、3割負担なら3,000円が自己負担額となります。

Q. 月の途中で借り始めた・返却した場合、料金はどうなりますか?
A.

利用日数に応じて、1ヶ月分(16日以上の使用日数)と半月分(15日以内の使用日数)になります。

Q. 福祉用具のレンタルは医療費控除の対象になりますか?
A.

介護保険を利用した福祉用具(車いす、介護ベッド、歩行器など)のレンタル料は医療費控除の対象になりません。 「福祉用具貸与」「介護予防福祉用具貸与」は医療費控除の対象外とされています。

Q. 介護保険の区分支給限度額を超えた場合はどうなりますか?
A.

区分支給限度額を超えて介護保険サービスを利用することは可能ですが、超えた分は全額(10割)自己負担になります。

【前提】
利用総単位数:1,000単位
介護保険適用範囲:900単位
限度額超過:100単位
1単位=10円

【計算】
介護保険適用分
900単位 × 10円 = 9,000円
1割負担 → 9,000円 × 10% = 900円
限度額超過分(保険適用外)
100単位 × 10円 = 1,000円
全額自己負担
合計自己負担額
900円 + 1,000円 = 1,900円
したがって、1割負担の方であれば自己負担額は1,900円です。

Q. ケアマネージャーがいないと申し込めませんか?
A.

福祉用具レンタル(福祉用具貸与)を利用するために必ずしもケアマネジャーがいないと申し込めないわけではありません。
ですが、一般的に介護保険を使って福祉用具をレンタルする場合は、ケアプランに位置付ける必要があるためケアマネジャーが関与することが必要となります。

Q. 申し込みから納品まで何日かかりますか?
A.

ケアマネジャーから福祉用具貸与事業所へご依頼をいただいた場合、在庫状況やご利用環境にもよりますが、早ければ当日、遅くとも翌営業日には納品・設置が可能です。(土日祝日はお休みとなっています)

Q. 退院に合わせてすぐに借りることはできますか?
A.

はい、ケアマネジャーや病院のリハビリスタッフと連携し、退院日に合わせた納品・設置にも対応しております。
また、退院後の生活を安心して迎えていただくため、入院中から福祉用具が必要な場合には、退院に向けた事前利用についてもご相談いただけます。

Q. 施設に入所中でも福祉用具をレンタルできますか?
A.

施設の種類によって異なります。
特別養護老人ホームや介護老人保健施設などの介護保険施設に入所されている場合は、原則として介護保険を利用した福祉用具レンタルはできません。
一方で、サービス付き高齢者向け住宅や住宅型有料老人ホームなどにお住まいの場合は、介護保険を利用して福祉用具をレンタルできる場合があります。

Q. 要介護認定を受けていないと借りられませんか?
A.

介護保険を利用して福祉用具をレンタルする場合は、要支援・要介護認定を受けていることが必要です。
ただし、認定を受けていなくても、福祉用具を借りること自体は可能です。

【認定を受けていない場合】
・福祉用具貸与事業所から自費でレンタル可能
・レンタル料金は全額自己負担
・ケアマネジャーは不要

Q. 要介護1でも介護ベッドを借りられますか?
A.

介護ベッド(特殊寝台)は、原則として要介護2以上の方が介護保険でレンタルできる福祉用具です。
要介護1の方は原則対象外となりますが、起き上がりや寝返りが困難であるなど、一定の条件を満たす場合には、例外的に介護保険でレンタルできることがあります。
自費ベッド(保健対象外)レンタルも準備しております。

Q. レンタルしている商品は使い回しですか?衛生面は大丈夫ですか?
A.

福祉用具のレンタル品は再利用(リユース)されていますが、専門の消毒・点検工程を経てから再貸与されるため、衛生面についてはご安心ください。
返却された福祉用具は、洗浄・消毒・整備・動作確認を行い、品質管理されています。また、破損や劣化が確認された部品は交換し、安全性を確認したうえで再び貸し出しています。

Q. 借りた用具が故障・不具合の場合はどうすればいいですか?
A.

ご利用中の福祉用具に故障や不具合が発生した場合は、無理に使用を続けず、速やかに当事業所へご連絡ください。
専門スタッフが状況を確認し、修理や部品交換、必要に応じて代替品のご用意をいたします。
なお、お客様の通常のご使用による故障や不具合については、原則として修理費用をご負担いただくことはありません。ただし、故意または重大な過失による破損の場合は、費用をご負担いただく場合があります。

Q. 身体状況が変わって用具が合わなくなった場合、交換できますか?
A.

お身体の状態や生活環境の変化により、現在ご利用中の福祉用具が合わなくなった場合は、交換や変更のご相談が可能です。担当のケアマネジャーや福祉用具専門相談員がお身体の状態やご利用状況を確認し、必要に応じて適切な福祉用具をご提案いたします。
「立ち上がりが難しくなった」「歩行状態が変わった」「退院後の生活環境が変わった」など、お困りのことがございましたら、お気軽にご相談ください。

Q. 日割りレンタルはできますか?
A.

日割りレンタルは対応しておりません

Q. 急に介護が必要になった場合、すぐに対応してもらえますか?
A.

急に介護が必要になった場合でも、できる限り迅速に対応いたします。
ケアマネジャーや医療機関、ご家族と連携し、お身体の状態や生活環境に合わせて必要な福祉用具をご提案いたします。
在庫状況やご利用環境にもよりますが、平日にご依頼いただいた場合は、早ければ当日、通常でも翌営業日には納品・設置が可能です。
また、退院が決まっている場合には、病院のリハビリスタッフやケアマネジャーと連携し、退院日に合わせた納品や、必要に応じて退院前の事前利用についてもご相談いただけます。

Q. どんな福祉用具を借りられますか?
A.

車いす、介護ベッド(特殊寝台)、床ずれ防止用具、手すり、スロープ、歩行器、歩行補助つえ、認知症老人徘徊感知器、移動用リフト、自動排泄処理装置などに対応しています。

Q. 介護ベッドは借りられますか?
A.

はい、特殊寝台(介護ベッド)のレンタルに対応しています。ベッドをレンタルされた方にはシーツサービスが付いています。要介護2〜5の方が介護保険でご利用いただけます。

Q. 介護用品を購入することもできますか?
A.

はい、レンタルのほか介護用品の販売にも対応しています。

Q. 納品後のサポートはありますか?
A.

はい、定期訪問による状態確認・使用方法の再説明など、納品後のアフターフォローを行っています。

Q. 介護保険は使えますか?
A.

はい、介護保険を利用したレンタルに対応しています。要支援・要介護の認定を受けている方が対象です。

04

介護リフォーム・住宅改修について

Q. 介護保険でリフォームできますか?
A.

はい、介護保険を利用して住宅改修(リフォーム)を行うことができます。
対象となるのは、要支援または要介護認定を受けている方で、自宅での生活を安全に続けるために必要と認められた改修です。

Q. どんな工事に対応していますか?
A.

主な対象工事には、手すりの取り付け、段差の解消、滑りにくい床材への変更、引き戸への扉の取り替え、洋式便器への取り替えなどがあります。
介護保険の住宅改修費の支給限度基準額は20万円で、利用者負担割合(1~3割)に応じて費用を負担します。例えば1割負担の方が20万円の対象工事を行った場合、自己負担額は2万円となります。

Q. 介護保険が使えない工事はありますか?
A.

はい。住宅のリフォームであっても、すべての工事が介護保険の対象になるわけではありません。
介護保険の住宅改修は、日常生活の動作を支援し、安全に生活するために必要な工事が対象です。
一方で、次のような工事は原則として介護保険の対象外となります。
・住宅の増築や改築
・キッチンや浴室の全面リフォーム
・外壁や屋根の修繕
・壁紙の張り替えのみを目的とした工事
・エアコンや給湯器の設置・交換
・バリアフリーとは関係のない設備の更新
・新築住宅への工事
・介護保険の事前申請を行わずに着工した工事
また、対象となる工事であっても、介護保険の給付対象となるのは必要と認められた部分のみです。

Q. 自治体独自の補助金と介護保険は併用できますか?
A.

はい。自治体独自の補助金と介護保険の住宅改修費を併用できる場合があります。
ただし、併用の可否や補助対象となる工事内容、申請方法は自治体によって異なります。また、同じ工事費用に対して介護保険と自治体補助金を重複して受けられない場合もあります。
そのため、住宅改修を検討されている場合は、工事前に担当のケアマネジャーや施工事業者、お住まいの市区町村窓口へ相談が必要となります。

Q. 工事が完了するまでどのくらい時間がかかりますか?
A.

現地調査後の流れは、一般的に以下のようになります。
① 現地調査・お打ち合わせ
 お身体の状態や住環境を確認し、必要な住宅改修の内容をご提案します。
② お見積り・申請書類の作成
 工事内容やお見積りをご確認いただき、介護保険の申請に必要な書類を準備します。
③ 市区町村へ事前申請
 介護保険を利用する場合は、工事前に市区町村へ申請を行います。
④ 申請承認後に工事着工
 承認後、日程を調整して工事を行います。
⑤ 工事完了・完了書類の提出
 工事完了後、市区町村へ完了書類を提出します。
期間の目安としては、現地調査から工事完了まで通常2~4週間程度です。なお、申請手続きの状況や工事内容によっては、さらにお時間をいただく場合があります

Q. ケアマネージャーへの相談は必ず必要ですか?
A.

介護保険を利用して住宅改修を行う場合は、ケアマネジャーへのご相談をおすすめしています。
住宅改修の申請には、改修が必要な理由を記載した書類が必要となり、通常は担当のケアマネジャーが作成します。
また、お身体の状態や生活環境に合わせて適切な改修内容を検討するためにも、ケアマネジャーと連携しながら進めることが大切です。
なお、担当のケアマネジャーがいらっしゃらない場合でも、地域包括支援センターや市区町村の窓口へご相談いただけますので、ご安心ください。

Q. 見積もりだけ先にしてもらえますか?
A.

はい、お見積りのみのご依頼も承っております。
現地調査を行い、お住まいの状況やご希望をお伺いしたうえで、工事内容とお見積りをご提案いたします。
お見積りをご確認いただいてから工事をご検討いただけますので、「まずは費用を知りたい」「介護保険を利用した場合の自己負担額を確認したい」という方もお気軽にご相談ください。

Q. 賃貸住宅でも住宅改修はできますか?
A.

はい、賃貸住宅にお住まいの場合でも、介護保険を利用した住宅改修ができる場合があります。
ただし、手すりの取り付けや段差解消などの工事を行う際は、事前に大家さんや管理会社の承諾を得る必要があります。
介護保険の住宅改修費の支給対象となる工事であっても、賃貸住宅の所有者の同意が得られない場合は工事を行うことができません。

Q. 自宅以外の施設でも対応していますか?
A.

はい、ご自宅以外でも対応可能です。
サービス付き高齢者向け住宅や住宅型有料老人ホームなどにお住まいの方の住宅改修についてもご相談いただけます。原則として、介護保険証に記載のあるご住所が対象となります。
ただし、介護保険を利用した住宅改修は、原則として被保険者の生活の拠点となる住居が対象となります。また、施設の種類や管理規程によっては工事ができない場合や、事前に施設管理者の承諾が必要となる場合があります。

Q. 介護保険を使った住宅改修の上限はいくらですか?
A.

介護保険制度上の住宅改修費の支給上限は20万円(要介護度に関係なく一律)となります。
自己負担は所得に応じて1〜3割となります。

Q. 自己負担はいくらになりますか?
A.

介護保険制度上、所得に応じて1〜3割の自己負担となります。
1割負担の場合、20万円の工事で自己負担は2万円です。

Q. 2回目の工事はできますか?限度額は復活しますか?
A.

介護保険制度上、20万円の限度額内であれば複数回に分けて工事ができます。
また、要介護状態区分が3段階以上上がった場合や転居した場合は限度額がリセットされます。

Q. 要支援でも介護保険で住宅改修できますか?
A.

はい、介護保険制度上、要支援1・2の方も住宅改修をご利用いただけます。

Q. 申請前に工事を始めることはできますか?
A.

原則として事前申請が必要となります。
工事前に市区町村へ申請し、承認を受けてから着工となります。

Q. 屋外(玄関前・駐車場まで)の工事も対象になりますか?
A.

玄関から道路までの屋外工事(段差解消・手すり設置・床材変更など)は対象になります。
ご不明な点がありましたらご遠慮なくご相談ください。

Q. 新築・増築工事は対象になりますか?
A.

新築・増築工事は介護保険住宅改修の対象外です。

05

通所介護(コンパスウォーク)について

Q. 介護認定を受けていないと利用できませんか?
A.

コンパスウォークのご利用には、原則として要支援または要介護認定が必要ですが、現在認定を受けていない場合でも、ご利用を検討されている方には、介護認定の申請方法や手続きについてご案内いたします。
また、介護保険を利用せず、全額自己負担(実費)でのご利用が可能な場合もございます。

Q. 要支援でも通えますか?
A.

はい、要支援1・要支援2の方もご利用いただけます。
コンパスウォークでは、介護予防や機能訓練を目的として、要支援の方にもサービスを提供しております。お身体の状態や目標に合わせて、歩行訓練や運動プログラムなどをご利用いただけます。
なお、ご利用いただける回数は介護度やケアプランによって異なります。お身体の状態や生活状況に合わせて、担当のケアマネジャー等と相談しながら適切な利用回数をご提案いたします。

Q. 初めて利用する場合、どうやって申し込みますか?
A.

初めてご利用される場合は、まずお電話にてご連絡ください。
ご利用者様のお身体の状態やご希望をお伺いし、サービス内容についてご説明いたします。その後、見学や体験利用の日程を調整させていただきます。
介護保険をご利用の場合は、担当のケアマネジャーを通じて利用開始の手続きを進めます。担当のケアマネジャーがいらっしゃらない場合は、介護認定の申請方法や居宅介護支援事業所のご案内も可能です。

Q. 見学はできますか?
A.

はい、見学は随時受け付けております。
施設の雰囲気や運動内容、設備などを実際にご覧いただきながら、サービス内容についてご説明いたします。ご本人様はもちろん、ご家族様のみでの見学も可能です。

Q. 体験利用はできますか?
A.

はい、体験利用をご利用いただけます。
実際に施設をご利用いただきながら、運動内容や施設の雰囲気、スタッフの対応などをご確認いただけます。「自分に合うか試してみたい」「どのような運動をするのか知りたい」という方にもおすすめです。

Q. 他の医療機関に通院しながら利用できますか?
A.

はい、他の医療機関へ通院しながらでもご利用いただけます。
実際に多くのご利用者様が、病院やクリニックへの通院を継続しながらコンパスウォークをご利用されています。
コンパスウォークでは、医療機関での治療と併せて、歩行訓練や機能訓練などのリハビリを行い、ご自宅での生活をより快適に送れるようサポートいたします。
なお、通院先でリハビリテーションを受けている場合は、サービス内容によって併用に関する確認が必要となることがあります。詳しくは担当のケアマネジャーや当事業所へご相談ください。

Q. どのくらい通えば効果が出ますか?
A.

効果の現れ方には個人差がありますが、一般的には3か月から6か月程度継続してご利用いただくことで、歩行能力や筋力、体力の変化を実感される方が多くいらっしゃいます。
コンパスウォークでは、お一人おひとりのお身体の状態や目標に合わせて運動プログラムを実施しており、「長く歩けるようになった」「立ち上がりが楽になった」「外出する機会が増えた」といったお声をいただいています。

大切なのは無理なく継続することです。ご利用回数は介護度やケアプランによって異なりますが、定期的に通っていただくことで、より効果が期待できます。

Q. 1回の利用料金はいくらですか?
A.

ご利用料金は、要支援・要介護の区分や負担割合(1~3割)、ご利用回数などによって異なります。
そのため、一律で「1回いくら」とご案内することが難しく、詳しい料金は介護度やご利用条件を確認のうえご案内しております。

Q. どんなサービスですか?
A.

歩行訓練・機能訓練を中心としたリハビリデイサービスとなります。
国家資格を持つ理学療法士・柔道整復師が個別のリハビリメニューを提供します。

Q. 店舗はどこにありますか?
A.

コンパスウォーク大橋(福岡市南区塩原)とコンパスウォーク清水(福岡市南区清水)の2店舗があります。
詳細はこちらをご覧ください

Q. 何時から何時まで利用できますか?
A.

午前の部は9:00〜12:05、午後の部は13:30〜16:35です。
月曜〜金曜(祝日も営業)、土日・年末年始は休みとなります。

Q. 送迎はありますか?
A.

はい、送迎サービスをご利用いただけます。

Q. 介護保険は使えますか?
A.

はい、公的介護保険サービスを活用できます。

Q. どんな資格を持ったスタッフがいますか?
A.

理学療法士、柔道整復師(全国介護整体協会認定整体師)、看護師などが在籍しています。

Q. 体力に自信がないのですが参加できますか?
A.

はい、一人ひとりの体調・体力に合わせたプログラムを組みますので、体力に自信がない方でも安心してご参加いただけます。

Q. レクリエーションはありますか?
A.

リハビリに特化した施設のため、レクリエーションは実施していません。
その分、個別リハビリに集中した時間を提供しています。

Q. リハビリの内容は個人によって違いますか?
A.

はい、お一人おひとりの身体状況に合わせたオーダーメイドのプログラムを提供しています。

Q. 1回のリハビリ時間はどのくらいですか?
A.

午前・午後それぞれ約3時間のプログラムです。
リハビリと介護整体を組み合わせた内容となります。

Q. 食事や入浴のサービスはありますか?
A.

コンパスウォークはリハビリに特化した施設のため、食事・入浴のサービスは行っておりません。

Q. デイサービスとデイケアの違いは何ですか?
A.

コンパスウォーク自体はデイサービス(通所介護)です。
一般的なデイサービスは食事・入浴など日常生活支援が中心ですが、コンパスウォークはリハビリに特化しており、国家資格を持つ専門職が個別プログラムを提供する点が異なります。
デイケア(通所リハビリテーション)は病院・老健に併設された施設で、医師の指示のもとリハビリを行うサービスです。

Q. 食費は別途かかりますか?
A.

食事のサービスは行っていないため食費は発生いたしません。